150年の常識を覆す「授業体験」の感想

  • 昨日までの『当たり前』が、一瞬で過去になる。今まで当たり前だった「文法・訳読式(変則教授法)」はもはや時代遅れ。日本全国、そして世界中の先輩たちが体験した、衝撃と喜びの声をお聞きください。

    150年の常識を覆し、感動を呼び起こす奇跡の「授業体験」をした生徒たちの声です。たった1か月の無料授業体験でも、これだけの成果があります。これは、「直聞&直読直解法(正則教授法)」という真の英語教育の夜明けです。

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昨日までの「暗号解読」はもういらない

  • ・高3 K.S.さん(東京都私立高校) 「英語がこんなに簡単に読めるんだと知って感動!前の予備校では苦痛だった『暗号解読』が、今は日本語と同じように前から読める。」
  • ・高3 H.U.君(神奈川県公立高校) 「面接で『言語として勉強すれば簡単』と言われ目からウロコ。体験授業で、共通テストの長文が驚くほど簡単に読めた。」
  • ・高2 N.O.さん(埼玉県私立高校) 「英語が苦手で困っていたけど、これなら私でも読める。授業の最後に『これ大学入試問題だよ』と聞いて二度びっくり!」
  • ※塾からのコメント 衝撃のビフォーアフター! 「難しい」「苦痛」が「簡単」「ワクワク」に変わる瞬間です。H.U.君やN.O.さんのように、あなたも1回の体験で『入試問題がスラスラ読める』奇跡を体感しませんか?

クラスで1番英語ができるアイツが、密かに通っていた場所

  • ・高2 M.H.君(大阪府私立高校) 「偏差値43から64になった姉に『絶対にこれ』と言われて、オンラインで授業体験して驚いた。クラスで1番英語ができるやつが、画面に映っていた。」

  • ・高2 T.K.君(静岡県公立高校)「信じられないくらい英語ができる友達に聞いて授業体験をした。あんなにできる理由は、この直聞&直読直解法のトレーニングだったのか!」

  • ・高1 Y.O.さん(茨城県私立高校) 「部活の先輩に教えてもらいました。先輩がものすごく英語ができるのは、このメソッドを知っていたからなんですね。」

  • ※塾からのコメント 憧れの正体はここにあった!「あいつが英語ができる理由」を突き止めた生徒たちのリアルな発見です。M.H.君のお姉様のように、38年前から数えきれないほどの兄弟姉妹が、このバトンを繋いできました。

英語が日本語のように「ゆっくり」聞こえだす

  • ・高3 S.T.さん(兵庫県公立高校) 「3回目ですが、出席するたびに英語がゆっくり聞こえるようになります。効果がすぐに出るから、毎回授業が楽しみ。」

  • ・高2 I.K.君(富山県公立高校)「英語のまま聞こえるなんて嘘だと思ってた。でも授業後に聞いたらプリントなしで理解できている自分がいて驚いた!」

  • ・中3 M.Y.君(東京都立中高一貫校)「最初は単語しか聞こえなかったニュースが、最後には『文』として聞こえてきた。来週はどう聞こえるか、今からワクワクしています。」

  • ※塾からのコメント 「聞こえるはずがない」と思っていた英語ニュースが、授業の最後に「言葉」として聞こえた感動の体験です。英語に目覚める瞬間をあなたも体験しませんか?

奇跡の「英語直聞&直読直解法」の感想

「確信」が「結果」に変わった!当塾のオンライン授業を数か月受講した生徒たちの声です。

得点や偏差値の急上昇を経験した嬉しい声や、高校ではなぜこのように教えないのかという素朴な疑問の声が上ります。

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3ヶ月で世界が変わる! 偏差値15〜24アップは「当然」の通過点

  • ・高3 Y.M.君(千葉県私立高) 「偏差値48→72!武蔵式だと訳さないから時間が余る。あせっていたのが嘘のよう。」

  • ・高3 T.O.さん(愛知県私立高)「2ヶ月で偏差値48→66。少し遠いけど通って本当によかった。スラスラ読めて楽しい!」

  • ・高3 K.T.さん(滋賀県公立高)「3ヶ月で偏差値53→67。友達は40台から70超え。次は私も70を狙う!」

  • ・高3 Y.U.さん(長崎県公立高)「入塾3ヶ月で偏差値54→67。英語が『下手の横好き』から『最強の得意科目』に!」

  • ※塾からのコメント 3か月で偏差値急上昇!深い暗闇に日の光が差し始める感動の経験をした生徒の声です。まさに英語の「夜明け」です!

共通テスト・リスニング満点続出!「日本語を聞いているみたい」

・高3 A.M.さん(愛媛県公立高) 「模試のリスニングで満点!周りが聞き取れない中、重要な部分だけが浮き上がって聞こえる感動!」

・高3 A.N.さん(東京都私立高) 「共通テスト模試でリスニング満点!友達に『日本語を聴いてるみたいだよ』と言ったら驚かれた。」

・高3 S.U.君(宮崎県公立高) 「リスニング48/50点。筆記も合わせれば偏差値80を超えるかも。英語が苦手だったのに!」

・高1 M.Y.さん(京都府私立高) 「学校のテストで98点!『学校の英語はトップになれるよ』という塾長の言葉通り、本当に学年トップに!」

※塾からのコメント 「まるで日本語を聴いてるような感覚」という衝撃の声が他にもたくさん寄せられています。共通テストのリスニングは毎年塾生の半数以上が満点を取っています。

学校では教えない「英語の本質」 丸暗記が「納得」に変わる瞬間

  • ・浪人 H.S.君(神奈川県私立高卒)「ちんぷんかんぷんだった仮定法が、イギリスの中学生と同じ『発想法』でやるとスッーと入ってきた。まさに武蔵マジック!」

  • ・高1 H.K.君(群馬県公立高)「完了形が1つの原理から成立していると聞いて納得!学校でうんざりだった過去完了・未来完了も一発でわかった。」

  • ・高2 J.T.さん(兵庫県私立高)「アメリカ人が関係代名詞を前から理解する方法に納得。学校はなぜわざわざ後ろから訳すんだろう?英語のままが絶対いい!」

  • ・高1 Y.K.さん(三重県公立高) 「『受動態の本質』を学習。学校とは全く違う独特の説明で、すっきりと分かってやる気が出る。」

  • 高3 J.H.さん(岡山県公立高)「イギリスではこう教えているという、関係代名詞の制限用法と非制限用法の違いに納得!高校の授業や参考書とは全く異なる説明を聞いて、初めて理解できた!」
  • ※塾からのコメント 塾長がイギリス留学で学んだ、暗記地獄から解放する独自の武蔵式英文法。ここでしか学べない唯一無二の講義です。

保護者から頂いた感謝・喜びの声

「たった1ヶ月で、あんなに苦手だった子の目が輝き始めました」

「150年の常識」を覆す授業体験を終えたお子様の姿を見て、多くの親御様が驚かれます。昨日までの「返り読み」という呪縛を解き、英語を英語のまま理解する喜び。 「もっと早く受けさせたかった」——その言葉を糧に、武蔵ゼミナール大学受験英語塾はお子さまが世界中どこにいても、最高峰の英語教育を届けてまいります。

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世代を超え、国境を超える「信頼のバトン」

・兄弟姉妹のバトン

「お姉ちゃんの時はありがとうございました。おかげさまで医学部に合格できました。今度は弟の番です。よろしくお願いします。」(在校生・弟Sくんの保護者の声)

※塾からのコメント オンラインでの入塾面接で、お母様からいただいた言葉です。お姉様が「英語は絶対に武蔵が良い!」と、弟さんに熱心に勧めてくださったそうです。 38年間、私たちはこうした「家族のバトン」に何度も立ち会ってきました。一番近くで成果を見てきたご家族の推薦こそが、何よりの勲章です。

・30年越しの「最高のギフト」

「私が受験生だった頃、直聞&直読直解法に出会えて本当に良かった。今、海外取引の仕事ができているのは、あの時身につけた『英語脳』のおかげ。だからあなたも武蔵へ行きなさいと薦めました。」(元生徒・現都内在住の保護者Kさんの声)

※塾からのコメント かつての教え子が親となり、わが子の未来を託しに来てくれる。これほど教育者冥利に尽きることはありません。 「今、海外取引の仕事ができているのは、あの時身につけた『英語脳』のおかげ。だから…」と、お子様に話して聞かせたというエピソードを伺い、目頭が熱くなりました。38年前に灯した光は、今、次の世代の人生を支える力になっています。

・「バラバラになる覚悟」を救ったオンライン

「子どもと私だけ、日本に帰ろうかと本気で悩んでいました。海外赴任先での現地校生活。英語の壁にぶつかり、日に日に自信を失っていくわが子の姿を見て、「このままではいけない。私と子どもだけでも日本に帰り、武蔵に通わせるしかない」と家族が離れて暮らす決意を固めようとしていたところです。

そんな絶望の淵で出会ったのが、武蔵ゼミナールのオンライン授業でした。日本と世界を繋ぐ画面越しに、38年変わらぬ「直読直解」の指導が始まりました。たった1ヶ月。あんなに暗かった子どもの表情が、「英語がそのまま分かる!」という喜びで劇的に輝き始めたのです。家族が離れ離れにならずに済んだのは、オンライン授業のおかげです」(現海外赴任中の保護者Nさんの声)

※塾からのコメント オンラインでの入塾面接で涙ながらに語られたその言葉は、私たちのオンライン授業が、単なる「英語教育」を超えて、「家族の幸せ」を守る力になれることを確信させてくれました。

・【親子二世代】「あの感動を、我が子にも」

「母校の門を、画面越しに我が子と叩く。30年前の『目から鱗』を、今度はこの子が体験した」 (元生徒・現在は広島県在住の保護者 Eさんの声)

私自身、30年前に武蔵ゼミナールで「英語がそのまま読める!」という衝撃を体験しました。親になり、子どもの英語の伸び悩みを見たとき、真っ先に浮かんだのは武蔵の「直読直解法」でした。

でも、今は地元を離れて遠くに住んでいます。「夏休みだけでも実家に預けて通わせようか…」と真剣に悩んでいたとき、ホームページで『オンライン授業』の文字を見つけた瞬間の歓喜といったら!

画面越しに聞こえてくる先生の声。38年変わらない、本質を突く指導。たった1ヶ月で、子どもが「お母さん、英語が後ろから戻らなくても分かるよ!」と目を輝かせたとき、私の心にも二度目の『夜明け』が訪れました。

・【兄弟姉妹】「伝統のバトン」がつなぐ信頼

「兄の背中を追って入塾。38年続く『兄弟入塾』の伝統は、我が家でも本物でした」 (卒業生F君と在校生の妹Hさんの保護者の声)

兄が武蔵で英語を武器にして難関大に合格した姿を見ていたので、下の娘も「迷わず武蔵へ」と考えていました。38年前からずっと、近所でも「兄弟姉妹で通うなら武蔵」と言われてきた信頼感は、やはり圧倒的です。

単なる受験テクニックではなく、一生モノの知性を育んでくれる。兄妹で同じメソッドを共有しているからこそ、家の中でも英語の話題で盛り上がれる。この「伝統のバトン」を繋いでくれる武蔵ゼミナールは、我が家にとって最強のパートナーです。

・【離れた場所から】オンラインが繋ぐ「故郷の知性」

「地元の名門が、世界と繋がっていた。オンラインが叶えた『最高峰の教育』への里帰り」 (元生徒・現海外在住の保護者 Gさんの声)

結婚して海外に住むことになり、子どもの教育には人一倍悩んでいました。ふと、自分が受験生時代にお世話になった武蔵ゼミナールを思い出し、「今の時代、もしかして…」と検索して驚愕。

「昨日までの『当たり前』が、一瞬で過去になる。」

そのコピー通り、かつて私が学んだあの教室が、今では世界中と繋がっていたのです。実家に帰省せずとも、世界中どこにいても、日本最高峰の「夜明けのメソッド」に触れられる。かつての教え子として、これほど心強いことはありません。

合格宝地図セミナーの感想
(夏の特別講座)

武蔵ゼミナール大学受験英語塾では、内発的動機付けを最大限に引き出すために合格宝地図の作成を指導しています。ホームページの合格宝地図の欄をご覧ください。

他人から強制されたり、ご褒美を期待して行動するのを「外発的動機付け」と言い、努力しようとしてもなかなかやる気が長続きしません。一方、「もっと知りたい」「できるようになりたい」というワクワクした気持ちで行動するのを「内発的動機付け」と言い、努力というより無我夢中になります。受験勉強は本来は楽しいものなのです!

※詳細は拙著AI時代によみがえる英語正則教授法―文法・訳読式はもういらない-【改訂版】の第3章『内発的動機付けのための「合格宝地図」』も併せてお読みください。

AI本表紙

夢は目標に、目標は計画に、計画は実行に変わる「合格宝地図」

・高3 Y.T.さん(埼玉県私立高校)「私は中3のとき、今通っている高校に合格するぞ!という合格宝地図を作りました。

それが部屋に貼ってあって、確実に潜在意識の中に入っていたから合格できたのだと思います。

脳に目標を再確認させてくれるすばらしいものだと思います。今回の大学受験も潜在意識を上手に利用して、効率よく勉強していきたいと思います。」

・高3 K.I.さん(千葉県公立高校)「すごく楽しかったです。合格宝地図に志望校と将来の夢まで書いたから、もう逃げようがないです。

”ぜったい叶えてやるー!”そう思います。塾長の話を聞いて、この合格宝地図は重要なものだなと改めて思いました。

合格宝地図を作る機会がなかったら、こんなふうに将来どこの大学に行って、何と何をして、将来がこんな職業について…、と明確に未来が描けなかったんじゃないかと思いました。」

・高3 J.W.君(神奈川県私立高校)「久しぶりに合格宝地図を作ったけれど、大学以外に夢なんかないからどうしようと思っていたが、いざ作ってみると色々浮かんできて楽しく作れました。

これからは無我夢中で勉強して、必ず現役で大学に受かる! 合格宝地図など他の塾では決してやらないと思うし、塾長の色々な話も聞けてとても幸せです。武蔵ゼミナール最高!」

・高3 Y.M.さん(愛知県公立高校)「初めて合格宝地図を作りました。志望校のことも書いてあり、ただ目標を文字にして貼ってあるより、はるかに効果が高いので、家のいたるところに貼りたいです。今日塾長から聞いた話のように、自分の目標の向こうに、さらに大きな目標を持ち、そのための受験だということを意識して本気で勉強していきます。」

・高3 A.N.さん(青森県公立高校)「最初、まだ1度も聞いたことがない話が出てきて、とても興味津々でした。自分の目標の向こうに、もっと高い目標をかかげたときに夢は実現するっていう話、感動しました。

今日の合格宝地図作成講座、初参加でしたが、自分の夢が実現するのを考えながら作るのはとても面白かったし、これを作ることによって、絶対に受からないと!って感じることができて、いい刺激になりました。出て本当に良かったです。」

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武蔵ゼミナール大学受験英語塾は、英語が苦手な高校生・浪人生の”逆転合格”のための英語専門塾です。塾長自身が苦手だった英語を偏差値28から72まで上げて超得意にし、慶應大学に合格した経験があります。偏差値26から立教大学、38から明治大学、32から早稲田大学に合格した先輩たちもいます。その他多くの生徒が偏差値15以上UPして難関大学に合格しているリスニング&長文読解の専門塾です。

「AI時代によみがえる英語正則教授法―文法・訳読式はもういらない-【改訂版】」Amazon Kindle で好評発売中

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受験サクセス「夢実現セミナー」の感想(冬の特別講座)

入試は「愛の告白」をする日。

入試をそんなふうにとらえてみてはどうでしょうか?

あなたの思いがいっぱい詰まったラブレターを書く日! なんだか、とてもステキな日でしょう。

※詳細はホームページの受験サクセス 夢実現セミナーをご覧ください。

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入試は「愛の告白」と同じ!

・高3 J.W.君(栃木県公立高校)「入試は愛の告白のようなものと聞いて、なるほどと思ったし、ものは言いようだなと感じた。

入試の答案を書いている作業は確かにラブレターを書いているようなものだと思うし、そういう気持ちで入試に臨んでいく!

授業だけでなくて、勉強以外の大切な話など学校とかでは聞けない話を聞けることも、この塾の魅力だと思う。」

・高3 M.S.さん(福岡県私立高校)「愛の告白、ラブレターを書くということは確かに少し恥ずかしい気もしますが、行きたいと思う大学にどれだけその事を思っているのかを伝えに行く日が受験の日なのだということは、とても素敵なことだと思います。

後1ヵ月くらいの残りの勉強時間もラブレターを書く練習と思って勉強すれば、何時間でも飽きずに諦める事なく出来る気がします。」

・高3 K.U.君(石川県公立高校)「今日はいいことを聞きました。これで楽に試験が受けられます。受験をそんな風に考えるなんて、さすが塾長だなと思いました。

しっかりと入試の日まで 勉強=愛の告白 の準備をして、まずは共通テストで最初の「愛の告白」、そして2次でまた「愛の告白」をしてきたいと思います。」

・高3 Y.M.さん(奈良県公立高校)「今日、「受験は愛の告白だ!」というお話を聞くことができました。

世間では受験戦争、受験地獄とよく言われていますが、この塾に来て「受験パラダイス」と聞いてからは、こんなに良い考えはないと思いました。

塾長が話してくださった「物事の見方でいかにそれが変わるか」ということですよね。

受験戦争に巻き込まれたことは一度もなく、受験天国、受験パラダイスの中にいることができたと思っています。入試当日、精一杯の素敵なラブレターを書けるようにギリギリまで粘って頑張ります。」

・高3 Y.T.さん(宮崎県公立高校)「入試は愛の告白だという話を聞き、今までの考え方とガラッと変わりました。こんなふうに受験を考えられて武蔵の生徒は幸せだと思いました。

愛の告白だと思えば、当日は上がるどころか、今までやってきた全てを出し切るしかないと思いました。残りの日数、告白が大成功するよう頑張りたいと思います。」

帰国子女Mさんが脱帽した「真の英語脳」

【伝説の証明】武蔵で築いた「真の英語脳」に帰国子女が脱帽

■ 教室が凍りついた1分30秒

ある日の進学校の授業中、共通テスト模試の長文を前に先生が掲げた目標は3分。二人を除いて最も速い生徒で約5分、ほとんどの生徒は7~8分、最も遅い生徒は約10分かかり目標には届きません。その中で目標を大幅に上回り、わずか1分30秒でペンを置いた二人がいました。一人は帰国子女のMさん、もう一人は武蔵ゼミナールの塾生K君。 先生は絶句し、「えっ、純ジャパのK君が…⁉ 君、前にこの文を読んだことがあるだろう!」「いいえ、本当に初めてです…」K君を疑うほどの衝撃に教室内は大騒動。

■ ICU入試での明暗

運命のICU(国際基督教大学)入試。 帰国子女のMさんが不合格となる中、純ジャパのK君は見事に合格。 驚いたMさんはK君に詰め寄りました。「あなた、帰国子女でもないのに、いったいどこであんな英語力を身につけたの……?」

■ Mさんが語った「敗北の理由」

その後、武蔵の門を叩き、翌年1年遅れてICUに合格したMさんは、後にこう振り返っています。

「確かに私の英語は感覚的でした。私は帰国子女だからK君には絶対勝てるという油断もありました。でも、武蔵の授業に触れたとき、これは勝てないはずだと感じました。」

彼女は、自分が「なんとなく」使っていた英語を、武蔵ゼミナールの「英語の発想法(正則英文法)」によって論理的に再構築しました。感覚を「確信」に変えた彼女は、今、真の意味で世界と渡り合える英語力を手にしています。

次は、あなたの番です

ここに並んだ声は、すべて特別な才能を持った生徒たちの話ではありません。 150年の常識(文法・訳読式)を捨て、真の英語(直聞&直読直解法)に出会ったとき、誰の身にも起こる「当たり前」の奇跡です。

暗号解読の苦しみから抜け出し、英語を英語のまま楽しむ「夜明け」を、あなたも体験してみませんか?

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★入塾するには?

新型コロナ(COVID-19)の流行をきっかけに、武蔵ゼミナール大学受験英語塾はオンラインでライブ授業(生配信)やオンデマンド授業(録画配信)をしています。全国どこでも自宅や寮・下宿で、いつでも「英語のまま理解できる直聞&直読直解法」を受講できます。

 

まず、入塾面接(オンライン)と、授業体験(無料)を受けてください。(要予約・入塾面接は、主に毎週(木)の授業後に実施しています。)

※入塾面接はオンライン(Zoom)で、保護者同伴で実施します。当日、面接開始時刻にミーティングIDを送付しますので、クリックしてお入りください。もしミーティングIDが届かない場合は迷惑メールに入ってないか確認をお願いします。

 

1.入塾面接の日時をネット予約してください。

2.面接で授業体験(無料)の説明をします

3.1か月間の授業体験(無料)に参加します。

4.保護者と相談の上で入塾を決定しましょう。

5.入塾の意志を確認して、手続きを取ります。

 

※こちらは公式ホームページです。入塾面接(オンライン)をお申し込みになった方は生徒本人も保護者の方も、前もって「★入塾面接の栞(しおり)必ずお読みくださるようお願いします。特に、生徒本人が読んでいることを前提に入塾面接を進めますので、よろしくお願いします。(*読み終わっている方はお申し込みの際に「★入塾面接の栞、読了」と記入してください。)

※新しく始めたことが習慣となり定着するのに約20日間(3週間)かかります。習慣になると努力は不要で、あまり苦労せずに学習を継続できるようになります。当塾では授業体験(無料)の期間を1か月にして、「直聞&直読直解法」という新しい英語学習の習慣を作れるよう指導しています。

※申し訳ありませんが授業中、または面接・出張・研修等のため電話に出れないことがあります。

※下の入塾面接予約はこちら】で、24時間いつでもネット予約ができますのでご利用ください。(入塾面接は、主に毎週(木)の授業後に実施しています。)

※入塾を希望される方は、HP大学合格実績の最後にある《入塾特典》ご覧ください。

「AI時代によみがえる英語正則教授法 -文法・訳読式はもういらない-【改訂版】」Amazon Kindle で好評発売中

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